鳥肌が

あるブログを読んでいたら、背中の辺りがゾゾゾゾ・・・・・となりだした。
面白く読んでいたのに。
それは、ヒーラーの女性のブログ。
これ以上読み続けないほうがいいかも、と思って見るのをやめた。

ただ部屋が寒いだけだったりして?^^;

今朝は初雪が降った。窓を開けるとものすごい、風の冷たさ。
寒すぎる!
けれど去年の暖冬を思うと、冬はこれぐらいの寒さでいいのかな?
皆さま、体調を崩されませんように。


キセファンの勝手なつぶやき(おーいスピ話は?)

おとといの稀勢の里・朝青龍戦は燃えた〜。
キセ、よく勝ったよぉ!!良かったね、ホント良かった。
さんざんメンチきっといて、また負けたりして・・・
とネガティブに思ってた自分が恥ずかしかった。

稀勢の里のあの気の強さ・・・・たまりません。
朝青龍を真正面から睨み付けられるのは君だけだ。
すごいぞ!

朝青龍、飛んでいっちゃったもんね・・・
ふふ。

ふふふふ・・・・・

あはははは♪
(朝青龍ファンの方、ココを読んだらごめんなさいね

でもでも、次の日は琴奨菊に負けた。
がくーーん。

琴奨菊はもちろん、豊の島、豪栄道、栃煌山、安馬たちに負けると、
ホント悔しい。
あと個人的には、琴欧洲。

キセ、がんばれーーーーー
稀勢の里って、まじかで見るとまだあどけなくて、
肌がピカピカで可愛いの
前に巡業で目の前にした時、
「可愛いなあ」ってどっかの男の人(ちゃんと奥さんいる人)もつぶやいてたもん。
男の人もそういう風に思うんだぁ、って意外だったけどね。

・・・・・すもうカテ、追加決定!!

言葉

言われた言葉って、ずっと尾にひく時がある。
たとえば、昨日。夫の実家で、義母に言われたこんな言葉・・・。
ひとりで上手にご飯を食べたり、お絵かきをしたり挨拶をしたり、
すっかり成長した娘を見て
「この子(娘のこと)はきっと何でも人より早く出来る子よ〜。
きっと賢いのよ。しっかりしているし。」
←親バカならぬババ馬鹿発言?

「きっと子供の方はしっかりしているのに、親達の方が情けない、みたいな感じになるかもね(笑)」

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

うひょーーっと思いました。

ええ・・・はっきり言ってムカッときましたよ!
義母は人より一言多い、いや、二言三言多過ぎる人だし、その場が盛り上がれば、
面白おかしく何でも言ってしまう・・・的なところがあり。
私もなるべく深くとらないようにしているの。
でもねえ、今回は胸に響いて・・・。

「親の方が情けない」

「その言葉って、私たちのどこを見て、どんなところについて言っているんですか?」
と聞きたいくらい。
だって、その日何回か同じような事言ってるんだもん。

ふう・・・・・・トシはくっているけど新米母。情けない、だなんて言われたら
気になるってモンです、ハイ。

きーっ(>△<)
夫の実家なんてもう行きたくないッッ・・・
今日は久々に湿疹が出ました。

たとえばコレが褒め言葉に聞こえるような事だったら、
「その言葉って、私たちのどこを見て、どんなところについて言っているんですか?」
なんて詰め寄ろうなんて思わず、深く追求せず、私は褒め言葉(甘い言葉)にいい気分になるのだろうけど。
勝手ですよね。

いろいろモンモンしています。
ええ、自己を省みるきっかけをたっくさん提供してくれる姑ですっ!!(イヤミ?)



スピブーム

日々のスピ、とタイトルを変えてしまったけど。
はやまったかな、というのが正直なところ。
スピリチュアルブームの昨今、そのようななブログやHPは百花繚乱。
昔からそういう世界が好きで、興味もあったんだけど
・・・これは本当に失礼な言い方だけど・・・
どうしてだかあんまり気持ちのよいものが少ないっていうか・・・。
それだけは昔から感じてた。(自分のブログもそんなタイトルなのにね。)

「愛を実践していきましょう」
「私たちは光の存在です」
「波動を高めましょう」
「アセンションが近づいてきました」

一見きれいな言葉たちのうらに、エゴが見えかくれしているような
「光の存在」「宇宙のパワー」「波動を高める」って、
結局のところ「言葉」でしかないのよね。
漫画「バカボンド」で剣士が「天下無双とは何ですか?」と剣の達人に聞くんだけど、
剣の達人は「それはな・・・・・・ただの言葉じゃよ」と答えてた。

ひとは、言葉に幻想を見てしまうのでしょう。

あと、
「チャンスを自分のものに!」
「今の自分を変えましょう!」
「満月に願って、望みを叶えましょう」
「宇宙からパワーをもらいましょう」
とか鼻息が荒いところも多いです。

・・・でもそんな私もかつては「ザ・シークレット」を読んで、
「新築マンション」を引き寄せ掛けていました(笑)

愚かなり。

やっぱり楽したいと思ったり欲を出すとろくな道へいかないね。
はやく気づいてよかった。


うおおぉぉーー〜慟哭〜

精魂こめて書き上げた記事をイリュージョンのように消してしまいました。
燃え尽きました・・・・もう、寝ます・・・・・。

外は危険だらけね・・・

今日は風もなく、とても暖かな日。娘を連れて近所を散歩する。

テケテケテケ。ぴよぴよぴよ。
一歳五ヶ月の娘があるくと、そんな音がしてきそう。
デケン!と時々こけつまろびつヨチヨチテケテケ。

「ハイ」と手を差し出す娘。
へ?あぁ、手をつなげってことね。
腰を曲げながら、小さな娘の手を引いて歩く。
まだ74センチしかないのだ(泣)
ハイハイしている赤ちゃんより小さかったりする時も。
(でも体重はフツーにある

道端に枯れ葉の山を見つけた娘。
さっそくしゃがみこんで、枯葉をちぎったり、まるめたり。

カサカサカサ・・・クシャクシャ。
カサカサカサ・・・クシャクシャ!
ボテッ!!

ん?と思ったら枯葉の上に大きな犬のうんちが乗っかっていて、
それが落ちた音でした。
「うわぁぁぁ!!」
と思わず飛び上がった私。

ドキドキドキ・・・こ、これだから目を離せないのね。

飼い主の皆様、ちゃんと持ち帰ってね!


お笑いを見る

お正月ってお笑い番組、多いですね。
出てくる旬の芸人やタレントのほとんどはもう見飽きて、その人たちは別に悪くないけど「もういいよ」という気分になったりします。
でもおとといダウンタウンの「お笑いドリームマッチ」(」だったかな?)は毎年楽しみにしているで見ました。
お笑いのコンビ(ピンで出る人もアリ)がバラバラになって、別のコンビを作り、三時間でコントや漫才を作るというもの。
その中でお腹がよじれるほど笑って苦しかったのは、ロンブーの田村亮とハリセンボンのトリオと、ウドちゃんとロンブーの田村淳のコンビ。
(松ちゃんと千原せいじのも好きだった)
しかし優勝したのはさまぁ〜ずの大竹と出川コンビであった。
はぁ!?なんでーー!?そんなに面白かったかぁぁぁーーーーー??
と夫婦で不満ぶうぶうでした。
あれは、審査員ででかい顔していた志村けんの采配に違いない、と口汚く悪口を言い合いました。
それにしても、ウドちゃんとロンブー淳のコンビ。
二年目ですが、私には・・・とってもツボです。





闇の夢

初夢は見ましたか?
私はいや〜な感じの初夢を見ました。
ある道を、一生懸命自転車を漕いで走っているんだけど、どんどん空が暗くなって、気づいたら闇の中にいて何も見えない・・・という夢。
こんな悪夢を見るのも久々です。
新年そうそう、苦しくて辛い気持ちで目を覚ましました
やばいぞ、2008年!?

でも、近所の氏神様でひいたおみくじは大吉だったのです。
そうそう、不思議とその神社では「大吉」ばかり引きます。
娘の産土さんでもあるその神社。毎日お札に向かって拝んでいるせいかな?
大吉でも大凶でも、書いてある内容が大事、とは聞きますけどね。
おみくじは占いというよりは、ご託宣。
とにかくこの頃ひくおみくじには、願いがかなう!とどれにも書いてあって・・・
ホントホントオ?!とすっごく期待しつつも、
・・・・そんなには、叶っていないような・・・・・ぽつり
まっ・・
いいんですけど〜。
ところで、娘は神社へ行くとパンパン!と拍手を打っておじぎをするおしゃまな一歳児です